6月20日(金)から22日(日)にかけて開催された中体連地区大会では、東明中学校の生徒たちが各競技で素晴らしい活躍を見せました。
一足早く行われた陸上競技と新体操、体操は全道大会への切符を手にし、サッカー部、男女バスケットボール部、バレー部も健闘。ソフトテニス部は1ペアが第3位に輝き、4ペアが上川地区代表決定戦に進出しました。バドミントン部も1・2年生ながら3ペアが上川地区代表決定戦へ、野球部は準優勝を飾りました。
7月5日、6日に行われた上川地区代表決定戦でも、東明中学校の勢いは止まりませんでした。剣道部女子団体は、全員で心を繋ぎ見事優勝し、全道大会への出場を決めました。ソフトテニス部とバドミントン部も粘り強いプレーでベスト8に入るなど、日頃の努力の成果を存分に発揮しました。野球部も最後まで諦めない東明野球の神髄を見せ、白熱した試合を繰り広げました。
この大会を通じて、生徒たちは努力の尊さやチームで戦う喜びを実感しました。応援いただいた皆様、本当にありがとうございました。



野球部18名が、3月21日(金)から岡山県内の8会場(マスカットスタジアムなど)で開催された全日本少年春季軟式野球大会ENEOSトーナメントに出場しました。惜しくも1回戦で山口県代表の周南クラブに敗れましたが、全国の強豪チームと全力で戦えたことは、かけがえのない経験となりました。この悔しさを胸に、感謝の気持ちを忘れず、さらなる成長を目指して励んでいくと、野球部員たちは決意を新たにしています。今回の全国大会での経験を、部員一人ひとりがレポートにまとめました。その一部をご紹介します。→[こちらをクリック]
今回の全国大会出場に際し、多くの方々から多大な応援とご協力を賜り、温かいサポートが部員たちの大きな力となりました。改めて感謝申し上げます。


1月11,12日に名寄市『なよろ健康の森クロスカントリースキーコース』に於いて、北海道中学校スキー大会クロスカントリー競技が行われました。本校からは、男女それぞれ2名の生徒が出場し、2人共見事、クラシカル、フリーの2種目で2月2日から長野市で行われる全国大会出場を決めました。(北海道新聞にも掲載されました→20250112朝刊(スポーツ)



終業式が終わった12月25日(水)、3月の全国大会出場を決めた野球部のメンバーは、旭川市役所へ行き、旭川市長に出場の挨拶をしてきました。そこに、旭川出身で、この春からプロ入りする石田充冴選出(読売ジャイアンツ)、ウメビンユオオケム明選手(埼玉西部ライオンズ)がサプライズ登場してくださり、一緒に円陣の掛け声と、記念撮影を行いました。3月の大会出場に向け、この冬も雪のグランドで練習を行う選手たち。寒さに負けず、本番の試合に向け、力をつけています。野球部保護者のみなさんも、支援金募集活動の一環として廃品回収を行ってくださっています。全国大会に向け、応援の熱も高まってきています。



9月21~23日に北見市で行われた全日本春季軟式野球大会・北北海道大会において、野球部が見事、優勝!3月に岡山県で開催される全国大会に出場します。おめでとうございます!

8月7日(水)、第35回ダンロップ杯中学校学年別団体対抗戦ソフトテニス大会が行われ、女子ソフトテニス部の2年生が優勝、1年生が準優勝しました。また、2年生ペアも3位を手にしました。
夏休みも暑さが続く中、練習の成果を発揮し、見事な成績を収めた女子ソフトテニス部の皆さん!おめでとうございます!


6月21,22,23日と行われた中体連地区大会。各部活毎に熱戦が行われました。中でも、野球、卓球個人、バドミントン男女ダブルスは見事優勝し、上川代表決定戦に出場します。今後の活躍も楽しみです。





