快晴の今日,3月を思わせる暖かな日差しの下,
今日は環境委員会の新企画「雪だるま作り大会」が開催されました。

中休みと昼休みの間に作ります。
個人でも,仲良しグループでも,参加は自由です。
1年生は日章の森まで行って,だれも踏み固めていない場所から雪だるまを転がしてきました。
審査基準は「大きさ」と「美しさ」だったかな。
さて,だれの雪だるまが優勝したのでしょうか。
発表が楽しみです!
トップページ > 更新情報一覧
快晴の今日,3月を思わせる暖かな日差しの下,
今日は環境委員会の新企画「雪だるま作り大会」が開催されました。

中休みと昼休みの間に作ります。
個人でも,仲良しグループでも,参加は自由です。
1年生は日章の森まで行って,だれも踏み固めていない場所から雪だるまを転がしてきました。
審査基準は「大きさ」と「美しさ」だったかな。
さて,だれの雪だるまが優勝したのでしょうか。
発表が楽しみです!
2月の半ばを過ぎ,いよいよ次年度に関わる動きが始まりました。

平成26年度の前期児童会役員を選ぶ立会演説会(選挙)です。
立候補できるのは3年生(新4年生)から5年生(新6年生)までで,
投票できるのは3年生から6年生となっています。
立候補者がいない6年生は,どんな気持ちで演説を聞いていたのでしょうか。
児童数の減少に伴い,選挙管理委員が各学年2名から1名に減となり
また,推薦者をかけもちで担うお子さんもいるなど,
少ないながらも大勢の立候補者を立てて選挙を盛り上げてくれています。
結果は,明日の朝,登校後に分かります。
立候補者のみなさん,楽しみにしていてくださいね。
PTA広報部のみなさんが作成した広報紙が
北海道小学校長会賞
に選ばれました!
取り急ぎ,ご報告まで!!
杉村先生記念奨学
| 坪沼(会計)先生のこと 杉村先生記念奨学財団の会計を一手に引き受けてくださっていた坪沼先生が、平成18年11月4日(土)ご逝去されました。 坪沼先生は、本財団のために北海道教育委員会や文部科学省(当時の文部省)まで足を運び、財団設立にご尽力頂きました。また、本校のためにスクールカラーを設定したいとの意向で、ピンクのボールペンを寄贈してくださいました。 <ピンク:本体> =これをスクールカラーと仮定致しました。暖かい、温和な、やさしい、愛情に包まれた、これらが混然一体 となった事象を表現しました。印度では幸せを呼ぶ色とされています。 <レッド:ノック> =教師の皆さんの溢れんばかりの情熱を内に秘め、生徒達を力強く引っ張っていくのでなく、教え子達の自主性と前向きな意欲を引き出してやろうと念じつつ軽く背中を押してやるやさしい気持を表現。 <ゴールド:文字> =学校を愛し、弛みない努力の歴史と伝統を誇りに思う気持を表現。 以上の配色をしました私の意のあるところを御汲み取り頂き、ご活用ください。当初一千本と思いましたが、在校生の減少の歯止めとなればと縁起を担ぎ末広がりを念じ、八八八本とさせて頂きました。 =当時の御寄贈の文より= |
今年もPTAの皆様のお力添えを頂き,楽しませていただきました。
準備等々,大変ありがとうございました。
そりリレーは6班が優勝!
そしてなんと大人チームが2位に滑り込みました。
その後のスノーフラッグもダイビングの連続で

雪の中に捨て身で飛び込む元気な姿がたくさん見られました。
子どもたちの後には,大迫力の大人の争い。
特にお母さん方が大勢参加した「大人対決」

さて,見事旗をゲットしたのはだれのお母さんでしょうか!?
この後,ほっと一息レモンティーやお茶を頂き,笑顔で帰りました。
また来年度もよろしくお願いいたします。
旭橋下流の河川敷で開催される旭川冬まつり。
本校は校区内になりますので子どもたちの興味も大変高く
特に大雪像のロング滑り台は毎年1度は滑っておきたいアトラクションです。
今日は,その冬まつりのイベントとして開催されている耐寒ラジオ体操に参加してきました。

近隣~市内の小学校や幼稚園,総勢800名ほどでしょうか。
観光に訪れている一般の方々も交えたら900人くらい!?
今年は東京からラジオ体操の先生とテレビで模範演技をしている女性も来て下さって,
本物のラジオ体操を見ながら体操することができました。
寒さに負けない元気いっぱいの日章っ子です。
3学期で子どもたちが一番楽しみにしている行事と言えば
百人一首か雪中運動会でしょう。
その百人一首大会を,今年も無事に開催することができました。
インフルエンザ等の欠席もありましたが,メンバーを調整してなんとか実施。
優勝は縦割り班の5班となりました。
5班のみなさん,優勝おめでとうございます!
惜しくも優勝を逃してしまったみなさん,また来年度もがんばって下さいね!
今日は地震を想定した避難訓練を行いました。
休み時間に緊急地震速報を受けた職員室からの放送で,適切な行動をとることができるようになるための訓練です。
多くの子どもたちは体育館で遊んでいる最中でしたが,放送と同時に遊びをやめて聞き入ることができました。

少し緊張感に欠ける白い歯が見られたということでしたが,高学年が低学年に声をかけるなどのすばらしさも光りました。
自分の命を守るという大切な活動だということを改めて実感した日章っ子でした。
新日章小ホームページとともに,下記リンクもお気に入り等に登録していただきますよう,よろしくお願いいたします。
ほくとくん防犯メール (北海道警察ホームページへジャンプします)
地域における不審者情報等の速やかな共有を促進しましょう。