10月4日(金)、旭川市保健所健康推進課こころの健康担当の保健師の2名を講師にお招きし、1・2年生を対象とした「SOSの出し方講座」の出前授業が行われました。講師の方のお話の後には、ロールプレイを行いながら、「ストレスについて」「こころのSOSについて」「SOSの出し方について」「傾聴について」などについて学びました。


10月2日(水)、北海道警察旭川方面本部生活安全課少年サポートセンターの方を講師にお迎えし、3年生を対象に非行防止教室が行われました。実際にあったいじめの被害、子を亡くした母の手紙などの内容に真剣に耳を傾けていました。

9月30日(月)、地域の民生児童委員、千代田地区包括支援センターの方と前期生徒会本部役員が、体育科員前の廊下で「認知症予防」のパネルの設置作業を行いました。


9月24日(火)、後期生徒会役員選挙が行われました。すべての役職が信任投票となり、立候補した生徒たちは皆、よりよい学校の実現を目指し、想いを言葉で表現した演説は大変立派でした。東明祭で一区切りとなった3年生中心の生徒会活動も、これからの2年生を中心となり、さらなる飛躍に期待が膨らみます。

9月21~23日に北見市で行われた全日本春季軟式野球大会・北北海道大会において、野球部が見事、優勝!3月に岡山県で開催される全国大会に出場します。おめでとうございます!

9月4日(水)、本校の井上重美カウンセラーによる授業が1年生全クラスで行われました。アサーション(自分も他人も大切にする)トレーニングとして、のび太くん、ジャイアン、しずかちゃんになりきったロールプレイを通して、気持ちの良い頼み方と断り方を理解し、体験しました。




8月26日(月)、33日間の長い夏休みを経て長い2学期がスタートしました。各学年の代表が、夏休みを振り返ってと2学期の抱負を堂々と発表しました。
また、その後、全道・全国大会の表彰と報告会が行われました。


8月7日(水)、第35回ダンロップ杯中学校学年別団体対抗戦ソフトテニス大会が行われ、女子ソフトテニス部の2年生が優勝、1年生が準優勝しました。また、2年生ペアも3位を手にしました。
夏休みも暑さが続く中、練習の成果を発揮し、見事な成績を収めた女子ソフトテニス部の皆さん!おめでとうございます!


8月8日(木)、市役所にて中体連の全国大会に出場する選手の激励会が行われました。
東明中学校からは、バドミントン部の女子ダブルスのペア、陸上で男子個人100m、男子卓球個人の4名が全国大会に駒を進めることができ、参加しました。今年は中体連の全国大会は北陸で行われ、バドミントンと陸上は福井県、卓球は新潟県で8月19日から随時行われます。4人の健闘を心よりお祈りしています。ガンバレ!東明中生!!
