〇2/19 国際協力機構(JICA)より講師をお招きし、5年生
を対象に、「世界が100人の村だったら」ワークショップを
実施しました。
〇このプログラムは、世界の人口を100人に縮めて考えること
で、「世界のくらし」や「人々の違い・共通点」を直感的に
学べるものです。
〇子どもたちは「自分がその村の住民だったら?」と想像しな
がら、ゲームや話し合いを通じて世界と自分のつながりを体
感しました。
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○1/30 地域の方から、うれしいお手紙をいただきました。感謝、感謝。
校長先生
いつもお子さん達の登校の見守りをお疲れ様です。登校の様子や通行車両への挨拶など、ほのぼのと見させていただいております。
暑い日、雨の日、今は特に冷え込みの厳しい中、本当に頭が下がります。私が感謝するのもいかがなものかと・・・とも思いますが。
校長先生自らの見守りは神楽岡に住んで初めて拝見致しました。どうぞ、くれぐれもお体を大切になさって下さい。
遅くなりましたが、写真を同封させていただきました。たった一日のサンタさん姿での見守りでしたが、子供達の心にも楽しい記憶が残ることでしょう。私まで楽しませていただきました。 早々
〇1/26 今日の給食は、「全国学校給食週間」の取組の一つ
として、「給食が始まった 1889年頃をイメージした献立」
が提供されました。
〇献立は「ごはん、みそ汁、ほっけ塩焼き、たくあん、給食週
間ミルクプリン、牛乳」でした。
〇給食は、明治22年に 山形県で、学校に昼食を持って来られ
ない子どもたちのために「ごはん、鮭の塩焼き、お漬物」が
提供されたのが始まりです。戦争がはじまって給食が提供で
きなくなり、再開されたのが1946年12月24日でした。それ
から、この日を学校給食に感謝する日とされ、冬休みと重な
らない1月24日の週が給食週間になりました。
〇本校では、他にも、「図書館での給食に関わる本の展示」や
「ランチルームでの情報提供」などが実施されています。
〇12/25 第2学期 終業式を行いました。
〇サンタクロースの衣装を身にまとった校長先生からは、次の
お話がありました。
・時間を大切に過ごす
・事故や事件に遭わないように気をつける
・人と会ったら挨拶をする
〇「2学期の振り返りと冬休みに向けての発表」では、1年、
3年、5年の代表が発表しました。自分の思いをしっかり伝
える素晴らしい発表でした。
〇最後には、12日に逝去された本校の学校運営協議会委員で、
長年にわたって子どもたちのために交通安全指導などをして
くださった斉藤様のご冥福を祈り、斉藤様が寄付してくださ
った斉藤様手作りの「竹とんぼ」を天井高く飛ばしました。
斉藤様、ありがとうございました。

TEL:0166-65-6368
FAX:0166-65-4569
